ガンパレード・マーチ 九州奪還3 (電撃ゲーム文庫)
- アスキー・メディアワークス (2008年8月10日発売)
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感想 : 5件
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Amazon.co.jp ・本 (328ページ) / ISBN・EAN: 9784048671958
みんなの感想まとめ
戦争の影響で人々が壊れていく中、ユーモアを交えたストーリー展開が魅力的です。整備班主催の「仮装くすぐり大王」など、笑いを誘う要素がありながらも、キャラクターたちの運命に対する不安が漂います。特に、森さ...
感想・レビュー・書評
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戦争続きでみんな次第に壊れていく。
整備班主催の仮装くすぐり大王は笑えた。今後の話の展開に大きく関わっていきそうな森さんの動向が気になる。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
北海道独立、というキーワードに引っ掛かり2Kシリーズより購入しました。
面白さにひかれ、既刊を購入しようとしましたが、これがなかなか大変でした。
なかには既に廃刊になったものもあり、新刊購入はおろか中古でもなかなか見つからない巻が多数…。
そして、やっと全て揃えることが出来ました。
元々はゲームをノベライズ化したもののようですが、気にせず楽しく読み進めることが出来ます。 -
そろそろ惰性で読むのを辞めようかと思いつつはや数巻。戦闘シーンよりも5121小隊のほのぼのした日常が好きだと改めて実感した。このまま人類対幻獣の総力戦が続くようなら読み止めるかな。
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ガンパレ待望の新刊。心配なキャラ多数。でも、きっと大丈夫だよね、と思って読んでる。
舞姫とあっちゃんには毎度ながらやられてる。 -
主力2個師団の脱出作戦に、負傷した善行を欠いて臨む
芝村支隊。犠牲必至の乱戦の中、心身ともに消耗していく
隊員達に、破滅の時が忍び寄る――。
そして、行方不明の森の運命は?
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