テイルズ オブ デスティニー ディレクターズカット -儚き刻のリオン-(2) (電撃コミックス)
- アスキー・メディアワークス (2009年3月27日発売)
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感想 : 7件
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Amazon.co.jp ・マンガ (196ページ) / ISBN・EAN: 9784048677103
みんなの感想まとめ
物語はリオンの過去と現在を描き出し、彼の成長や仲間との絆が深まる様子を伝えています。特に、リオンとマリアンの初めての出会いや、シャルティエとの激しい戦闘シーンが印象的で、キャラクターたちの魅力が引き立...
感想・レビュー・書評
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過去編のリオンとマリアンとのシーンが大好きです。ジョニーの必殺技(?)は懐かしいなぁ。
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2巻はノイシュタットから、ジョニーに会うあたりまでのお話。
冒頭からマリアンとリオンが始めてであった時の回想が入ります。小さい坊ちゃんが可愛いです。
が、それ以上にシャルティエを地に突き刺して喧嘩するシーンが、シャル好きとしてはよかったです。
逆に、ソーディアン同士の日常会話が1巻と比べてめっきり減ってしまったのが残念。
アイス食べたがるシャル可愛いよシャル。 -
買う予定
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遅ればせながら購入。
今回はジョニーが参入しました。
読んでいてジョニーの声が脳内で再生されてびっくりした(笑)
ルーティーの性格やストーリーは若干リメイク前入ってるんじゃないかな。
それっぽいのなぞるシーンあるし。
絵、凄い綺麗です。
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