最終考察 うみねこのなく頃にWitch-hunting for the Episode 1-4
- アスキー・メディアワークス (2009年7月24日発売)
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感想 : 13件
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Amazon.co.jp ・本 (368ページ) / ISBN・EAN: 9784048679725
みんなの感想まとめ
物語を深く掘り下げる考察が魅力の一冊で、読者は能動的に物語に関与する楽しさを体験できます。著者のKEIYA氏は、竜騎士07の作品に対する独自の視点を展開し、さまざまな可能性から状況を推理し、結末を予測...
感想・レビュー・書評
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EP1ー4までの考察
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ひぐらしの頃からお世話になっているKEIYAさんによる考察。
物語を読むのは能動的でアクティブな行為であるのは理解しているけれど、ここまでやるのは大変だ。いつかこれくらい楽しめるようになりたい。 -
KEIYA氏による竜騎士07作品『うみねこのなく頃に』の持論を展開した考察本である。様々な視点、可能性から状況を推理、事の顛末を予測していく様はまさに“探偵”そのものであった。考え方としての参考にもなった。うみねこ煌としては是非読んでおきたい考察本である。
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よくぞここまで深い考察を…とただただ驚くばかりです。
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読んだのはうみねこを全部プレイしてからなのですが
この段階でここまで推理できるとは!と驚いた本です。 -
Ep6が終わったのでそれを踏まえての再読。こういった考察がうみねこの醍醐味と再認識。
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正直な話。推理しているニンゲンには必要のない本です。
コレを書いている方が、真相を知っているのかどうかわかりませんが、読むべきところが見つからず、買ったはいいけど積んであるだけの状態です
(某所掲示板の仲間でもそういう方が結構いらっしゃるようです)
そのためにこの値段は、ちょっと・・・・ -
だいぶ前から気になってたヤツ。
暇があったら買って読みたいなぁ・・・ -
読み応え充分。考察を楽しみたいあなたに。
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今更ですがEP1を終えたので買ってみた。もうすぐEP5出るけどね!(笑)
EP1は割合「人間の犯行」にしやすくはあったけど(アリバイとかはさっ引いて)、お茶会でベアトリーチェ出て来ちゃったものなあ(笑)でも人間の犯行であるとは思う。だって魔女の犯行にするのなら、全員揃っている中で誰か一人(全員ではなく、多数でもなく、少数)に杭を打ち込んで、顔面を耕せばいいんだから。手を使わず、独りでに。
これの目的は、あくまで「人間の犯行である」ということを立証するのが目的ではあるけど、そうなると犯人は誰だって思うよ!!(笑)
ファーストプレイメモが一番面白い。
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