夜には甘く口説かれて (B‐PRINCE文庫)

  • アスキー・メディアワークス (2010年1月7日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (258ページ) / ISBN・EAN: 9784048682633

みんなの感想まとめ

軽やかなストーリー展開が魅力の作品で、弁護士と美人検事の関係が描かれています。前作「金のひまわり」とのリンクがありつつも、独立した物語として楽しめるため、未読の方でも問題なく入れます。登場人物の個性が...

感想・レビュー・書評

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  • 金のひまわり・裁きの騎士に恋して、関連。

  • よかったよー

  • 「金のひまわり」のスピンオフ。
    ちらちら出てくる前作の白石が存在感大きすぎ。前作、未読なので読みたくなりました。
    弁護士が美人検事を甘やかしてあげたい、というあっさりしたお話でした。

  • 2010年2月25日読了♪

  • 購入日=2010/01/07
    金のひまわりと少しリンクしている作品。
    と言っても、この作品の主役カップルは金のひまわりには全く出ていないので、これだけ読んでも大丈夫です。
    前作よりこちらの方がどことなく安心して読めました。
    攻が回りくどくないのが、個人的に好みなんだなきっと。

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著者プロフィール

貴族や名家の御曹司等、きらびやかな世界観を表現した作品が数多く、読者の支持を集めている。

「2017年 『なんでも屋花曜祐介の事件譚』 で使われていた紹介文から引用しています。」

遠野春日の作品

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