アクセル・ワールド〈4〉蒼空への飛翔 (電撃文庫)

著者 :
制作 : HIMA 
  • アスキーメディアワークス
4.02
  • (82)
  • (137)
  • (70)
  • (1)
  • (1)
本棚登録 : 1162
レビュー : 44
  • Amazon.co.jp ・本 (363ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784048683272

作品紹介・あらすじ

日常で"ブレイン・バースト"を巧みに使いこなし、中学内格差の頂点に君臨する謎の新入生・能美征二。ハルユキは、能美の狡猾な策略によって自身の"翼"を奪われ、完全敗北を喫した。-しかし、ハルユキは、再び立ち上がる…。

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
  • ハルユキくんは最初から持たざる者なんかじゃなかったんだよ。

  • ようやく翼が戻った。ヘッドバッドはどうなんだろ

  • アニメ版アクセル・ワールドの記事を見たので書いてみる。

    アニメ2期はサンライズのアクセル・ワールド作ってたチームが忙しいからしばらくないらしい。
    おもしろかったし、ストックたくさんあるんだから早くやってほしいんだがなー
    アニメやってたの2012年とか、もう2年たってるのか・・・

  • 3巻で終わらなかった話が完結。

  • ライムベルの能力にちょっと疑問?があったり、
    あの人が走ってくる時間中対戦してたの?(ちょっと前にダイブしただけか)とか若干残りますが、面白かった。
    能見はもう出ないのかな〜もったいない 笑
    スカイレイカーが今後いい感じになることを期待しております( ̄▽ ̄)

  • 2014年3月6日読了

  • 悪役の能美が敗北し、この巻でアニメ化部分が区切りとなる。でも黒雪姫の沖縄バトルがなかったなぁ、わりと好きな部分なのに(笑)
    近未来とゲームの世界が舞台だが、ふと時間の概念についても発想の転換みたいに考えてしまう。やはり世代の差は感じるなぁ~、ともあれ一区切り。それにしても伏線は多いし、美女と豚はどうなる?(笑)

  • 9784048683272 363p 2012・4・2 12版

  • 前巻の鬱憤を晴らす活躍で、読んでいて楽しかったです。
    レイカ-の事まで 綺麗にオチがついたので予想外に嬉しかったです。
    次巻を楽しみにしています。

  • 少年マンガのノリ。自分は、やはり、好きなのだ。努力、友情、勝利、お姉さん。

全44件中 1 - 10件を表示

著者プロフィール

川原 礫(かわはら れき)
群馬県出身の小説家。2002年から九里史生(くのり ふみお)名義でオンライン小説を発表しており、『ソードアート・オンライン』で人気に。2007年に小説投稿サイト『Arcadia』で連載していた『超絶加速バーストリンカー』は『アクセル・ワールド』として改題され、第15回電撃小説大賞大賞を受賞、同作でデビューする。
2011年10月、アスキー・メディアワークス創立20周年記念作品として、『アクセル・ワールド』と『ソードアート・オンライン』のアニメ化とゲーム化が同時発表。両作ともに代表作・ヒット作となっている。

アクセル・ワールド〈4〉蒼空への飛翔 (電撃文庫)のその他の作品

川原礫の作品

この本を読んでいる人は、こんな本も本棚に登録しています。

有効な左矢印 無効な左矢印
有効な右矢印 無効な右矢印

アクセル・ワールド〈4〉蒼空への飛翔 (電撃文庫)を本棚に登録しているひと

ツイートする