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Amazon.co.jp ・本 (258ページ) / ISBN・EAN: 9784048707145
作品紹介・あらすじ
院長である父から医師・真殿のものになるように言われた悠嘉。それから真殿に溺愛される日々が始まって…
みんなの感想まとめ
テーマは、複雑な過去を抱える二人の愛の形であり、甘さと切なさが交錯する物語です。主人公の悠嘉は、医師である真殿に溺愛される日々を送りながらも、彼自身の心の傷や父親との関係に悩まされています。物語は、ほ...
感想・レビュー・書評
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つまり、攻めが溺愛する方のレッスンだったか・・・。
すごく後ろ向きな受けだった。負オーラ出まくり・・・ -
タイトルや設定はせすごく惹かれたのに、ちょっと残念…。ページを追うごとに悠嘉にイラッとしてくる(^q^)というか悠嘉父はサイテーだと思う。
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ほのぼのといつの間にかカップル誕生。でも二人ともほのぼのとは程遠い過去を持っていたり、ちょっと壊れた心を持っています。
なるべくして出会って、なるべくしてカップルになったんですね。 -
甘~いお話でした。 あらすじからみたら淫らな感じもするし軽い感じ?って思ったのですけれど、受けちゃんは可哀相な境遇?というかすごく重い罪を背負っているんですが、わりとそれが重く感じられないです。 それがいいのか?悪いのか?私的にはもうちょっと重くても良かったかな?って感じがしました。 本人は罪悪感がいっぱいで幸せになったはいけない!って思っているのですが、あまりその感が切実に感じ取れなかったです。ちょっとそれが残念でした。
著者プロフィール
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