ロウきゅーぶ! 2 (電撃コミックス)

著者 :
  • アスキー・メディアワークス
4.08
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本棚登録 : 204
レビュー : 13
  • Amazon.co.jp ・マンガ (172ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784048708395

感想・レビュー・書評

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  • 紙媒体で持っているけど埋もれてしまって発見できないので漫画喫茶で読みました。

    男バス戦開始から決着、昴の正式コーチ就任から球技大会に向けての合宿開始まで。
    + SHOOT!! とかいう読み切り。

    お風呂シーンがある!
    この巻まで読んだ限りでは小学生パンチラは許されない世界みたいなんだけど、尻は大丈夫なのか?
    葵ちゃんの女子高生しまパンは大丈夫っぽいから単に年齢の問題か?
    「どっちが背中かわからない」はとんでもない名言だと思う。

    試合が試合試合しててホント試合。
    考えてみればバスケ漫画なのに試合描写が皆無だった1巻がオカシイのか(ツカミ的な意味で)。



    ミホ姉、毎朝、智花を学校まで送ってるのね。
    (それって問題アリだったような気がするけど・・・高校の時の先生が「ホントは駄目なんだけど」と言ってた記憶がある。)

  • 買うた

  • 男バスと試合。マホさんマジ偉い。クラッチプレイヤーの素質があるな。アイリは日本バスケ界を背負って立てる素材なので是非育ててあげてほしい。まったく、小学生は最高だぜっ。

  • 例の名言が‥

    バスケシーンは悪くない展開。一巻より可愛くなった気がする。
    やっとパンツ解禁。

  • 号泣する愛莉がかわいい。かわいい。。。

  • 各所でよく見かける
    某台詞のドヤ顔昴さんが収録されています。

  • やっぱり小学生は最高だぜ!!!
    男子バスケとの試合が主な内容だが、しっかりスポ根していてかっこいい。特に真帆。武器全部使って最後に力押しという展開はとにかく燃える。
    あとトーン削りは神。

  • 原作は読んでませんが、おそらく今回は1巻のクライマックスと2巻の導入部分まで。
    男バスとの決戦がメインですが、ゆるい日常もたっぷり描かれており、燃えと萌えの同居した一冊になってます。

    しかし、初っ端から飛び出した昴の迷言が全部もっていっちゃった感があります。小学生って最高だな。

  • 9784048708395  177p 2011・8・27 初版
    △原作を画にしてしまったので仕方はないがストーリーの流れや細かい描写は原作を読んで比較しましょう。
    〇画は満点でしょう。原作イラストとは違和感なし。

  • ロウきゅーぶ!のコミックは安定してますね。コロコロと表情の変わる小学生たちを見てるだけで最高だな。あと、巻末のおまけ漫画をきちんと読んでみたいと思う人は、僕だけじゃないはずwスピンオフでやってくんないかな?あと、表紙が水着でも、内容はプールでも合宿でもないですからね、一応念のためw

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著者プロフィール

1981年生まれの秋田県出身。『ロウきゅーぶ!』で第15回電撃小説大賞《銀賞》を受賞、同作にて作家デビュー。『ロウきゅーぶ!』及び次作の『天使の3P!(スリーピース)』は共にテレビアニメ化を果たす。

「2019年 『ぽけっと・えーす!』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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