本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・本 (384ページ) / ISBN・EAN: 9784048729574
みんなの感想まとめ
テーマは性と愛の多様性であり、作品はその深淵を探る大胆なアプローチを取っています。男性向けの内容ながら、後半には思いがけないホモ展開もあり、読者は新たな視点を得ることができます。特に、同性への愛情を肯...
感想・レビュー・書評
-
そういえば談話室でタイトル思い出せないから質問して回答もらってたのにそのままにしていたので読み直しました。
まあ、男性向け。いや後半変なホモ展開だから、うーんwww
同性でも好きになったってしょうがないじゃんっていう主張は本当に正しいと思います!もっとやれ詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
良い子のみんなは読まないでください(笑)
エロイのではなく、性そのものをえんえんと
薫様が全力で書いているので、頭の中は
セックスだけに染まりました
以前、井原西鶴の自伝を読んだときも凄かった
最近は伊集院ものにもメクルメク性の作品が
あるし、当然グインサーガにも・・・
母親の作品を読む息子の気持ちも・・・
でも、凄い作品です -
ポルノ小説。私好みな結末。
-
エロくてグロい(;´Д`A ```
著者プロフィール
栗本薫の作品
本棚登録 :
感想 :
