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Amazon.co.jp ・本 (288ページ) / ISBN・EAN: 9784048732338
みんなの感想まとめ
エロティックな要素を含みながらも、意外にあっさりとした読み心地が特徴の作品です。著者の独特な視点や、ホラー的な要素が織り交ぜられたストーリーは、予想外の展開を提供し、読者を驚かせます。特に、男とペニス...
感想・レビュー・書評
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中学時代に読みたかった。
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なぜか坂東眞砂子を岩井志麻子と勘違いして読んでいて,
ずいぶんあっさりした文章だなぁと思っていたら,
別人でした(爆)。
タイトルから予想をしていた内容に比べて,
そんなにエロチカっていう感じがなくて,
さらっと読めた。 -
「男がペニスだけだったらいいのにね。
ペニスの先に男がくっついてるから問題なのよ。」
中々な名言です。。(笑)
でも、何かヤれるならばどんな男だろうと構わない的な印象を受けたなあ。(そこがちょっと残念)
官能小説にしては欲望を果たす為だけを重点的に書かれていて、もっと話に広がりが欲しかったかな。 -
かなり濃厚。性の目覚めが多く書かれた短編集。
著者プロフィール
坂東眞砂子の作品
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