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Amazon.co.jp ・本 (176ページ) / ISBN・EAN: 9784048739245
作品紹介・あらすじ
山奥にある連続女性殺人事件の死体遺棄現場へ赴いた森野夜。その場で出会い、記念撮影のシャッターを押してくれた男とは? GOTH新作100枚に加え、カメラマン新津保建秀が撮り下ろすファン必携書!
みんなの感想まとめ
深い闇を抱えた登場人物たちが織り成す物語が展開され、読者はその心理の複雑さに引き込まれます。前作「GOTH」の続編として位置づけられ、期待を裏切らない緊張感と驚きが感じられる一方で、登場人物の愛らしさ...
感想・レビュー・書評
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「GOTH」の何かの後日談なのかな?とも思ったのだけれど 手元に「GOTH」がないので確かめられず。
「GOTH」のような驚きはなかったものの、
やはり殺人犯と僕の 底知れない闇を覗いてる感じのお話だった。わたしが夜ちゃんの母親だったら「知らない人の車に簡単に乗らないの!!」と言いたい笑
後半は 夜ちゃんが殺人犯に撮らせた写真。
モデルの高橋凛さん。わたしの夜ちゃんのイメージと違うんだよなぁ。あんなシュッとしたイメージじゃないんだよなぁ。こないだまでは 浜辺美波ちゃんか平手友梨奈ちゃんって思ってたけど、昨日カルピスのCM観て「この子だ!」って思った!當真あみちゃん!(なんのはなし) -
写真もイメージにあっていて良かった。
番外編も好きな作品。 -
もう少し長めの話が読みたい。
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GOTHがおもしろかったので続きのこちらも図書館で一気に読みました。森野さんが大好きなのでまたこのような続編や番外編も読みたいですね。
あとロザリアはいつか本物を見てみたいと思っていたのでその気持ちが再び湧きあがりました。 -
大好きなGOTHの続編と聞いたらいてもたってもいられず購入!森野がかわいいんです!森野のメールにもだえたのはわたしだけではないはず。そして相変わらずの樹くん。GOTHファンなら買って損はないはず。・・・ああ高梨臨ちゃんかわいいよ・・・
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これから読み始めたせいかあまりよくわからなかった。でも乙一っぽい表現や殺人の淡白なリアリティは良かった。
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面白かった。
gothの続編と知らずこれから読み始めてしまったけどあんまり影響は無かった気がする。
主人公はサイコパスでちょっときもいおじさんっていう印象。人の考えていることが分かると自称しているけど少年のことは何も分かってないし
写真があることを知っていたから、小説の輪郭がはっきりすることが怖かったけど写真を見てもこの本には空白が多いと思ったので良かった。
結局モリノヨルを四人目に数えてるから殺したのか殺してないのかよく分からないけど -
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読んでいる途中から違和感を感じた。
読み終わって、番外編だったと知る。
読む順番を間違えたようです。
写真は良くわかりません。 -
小説は相変わらず面白かった。
写真はよくわからなかったし、なくてもよかったかな。むしろ、全部小説のほうが嬉しかったので評価はこれくらい。 -
映画化を記念に、同じ話を書かない主義(らしい。どこかで噂を耳にした)の乙一氏が珍しくGOTHで再度筆を執った。この書籍は前半が夜の写真、後半が小説となっている。むしろ小説で夜の写真を撮るシチュエーションが出てきたからこその前半の写真だろう。
そして内容は言わずもがな、とても面白い。随分と前の作品なのに、当時の文章を壊すことなく書けているなあと感じる。素人目ではあるが。
この作品はいつ読んでも面白いなあ。 -
『僕』…更に進化したと思う。
ブレへん、僕と森野さんがもっと好きになった。また新しい話読みたいなー。
写真が余計やと思ったんで★4つ。 -
2012年12月10日
モデル/高梨臨(スターダストウロモーション)
デザイン/北川一成(GRAPH)、北本浩一郎(GRAPH)、相場佑(GRAPH)
【高梨臨サイン・日付け・宛名入り】 -
高梨臨が美しい!
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読みたいGOTHと間違えてしまった…
理解し難いアート作品を観に行ったような気分…
気を取り直して、読みたかったGOTHを予約しなくては…。
しかし乙一は末恐ろしい。
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感想 :

ついつい「これはこの人ー!」って考えちゃうんですよね(‘o‘)!!
ついつい「これはこの人ー!」って考えちゃうんですよね(‘o‘)!!