奇跡は路上に落ちている

  • 角川書店 (2000年5月26日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (144ページ) / ISBN・EAN: 9784048836241

みんなの感想まとめ

夢に向かって本気で突き進む姿勢が描かれたサクセスストーリーで、型にはまらず自分らしく生きることの重要性が強調されています。主人公の言葉や生き方には賛否が分かれるものの、彼の強さや仲間との絆が夢の実現に...

感想・レビュー・書評

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  • サクセスストーリー。
    彼の言葉はあまり好みではないのだけれど、生き方はとても好き。本当の意味で強い人なんだと思う。

    型にはまらず、自分らしく、伸び伸びと。
    そうなりたい…じゃなくて、そうなる!

  • 夢に向かって本気で突き進むことの素晴らしさ。夢を語れば仲間ができる。仲間ができれば、実現に近づく。

    肩書きのない状態に耐えられる人は強い。気にしないでいられる人はもっと強い。

  • てんつくマン(筆者)の映画に感動し、本も読んでみたいと思いました。

    元よしもとなのですが、きちんとした考え方を持っていて
    夢に向かって頑張る姿勢がすごいなーと思いました。

  • 『迷ったら迷わず 楽しい道へ行け』

    かっこいい路上人のかっこいい生き方。泣けます。感動します。自分を見直す機会を与えてくれます。

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