愛について

著者 :
  • 角川書店
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本棚登録 : 14
レビュー : 4
  • Amazon.co.jp ・本 (142ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784048838030

作品紹介・あらすじ

カラーグラビア対談集。

感想・レビュー・書評

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  • 音楽や映画の世界で活躍する人と北川悦吏子の対談集

    彼女自身のはもちろん、その対談者それぞれの
    人生のスタンスを知ることができる

    格言って何気ない会話の中で生まれるものであるべきなんだなと

    タイトルのわりに愛についてはほとんど触れられてなかったのが
    残念なので星は4つで

  • 北川氏による対談集。
    草野マサムネ氏との対談が読みたく、
    読みました。小田和正氏との対談が一番印象的でした。

  • 大人の、親になった女の人たちの話は
    憧れる。
    大変で、痛くても、それでも絶対にかけがえのないものだって
    今の自分でもわかるから。

  • 音楽や映画の世界で活躍する人と北川悦吏子の対談集

    彼女自身のはもちろん、その対談者それぞれの
    人生のスタンスを知ることができる

    格言って何気ない会話の中で生まれるものであるべきなんだと

    タイトルのわりに、愛についてほとんど
    触れられてなかったのが残念なので星4つで

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著者プロフィール

脚本家・映画監督・エッセイスト。1992年、「素顔のままで」で連続ドラマの脚本デビュー。その後、数々のヒット作を手掛けて、「ラブストーリーの神様」と呼ばれる。2000年には「ビューティフルライフ」で向田邦子賞、橋田賞を受賞した。主なドラマ作品に「あすなろ白書」「愛していると言ってくれ」「ロングバケーション」「オレンジデイズ」「たったひとつの恋」「運命に、似た恋」「半分、青い。」など、映画脚本監督作品に「ハルフウェイ」「新しい靴を買わなくちゃ」など。

「2018年 『秋風羽織の教え 人生は半分、青い。』 で使われていた紹介文から引用しています。」

北川悦吏子の作品

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