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Amazon.co.jp ・本 (216ページ) / ISBN・EAN: 9784048839334
作品紹介・あらすじ
勘違い女に、男の前でだけはしゃぐ女、キティ好き女にお母さんな女などなど。かくも珍妙なオンナという生き物を、うさぎとくらたまが斬る! 嫌いな女の悪口で、血圧は暴騰、腕には鳥肌。怒涛の悪口36連発!
みんなの感想まとめ
多様な女性の特徴をユーモアを交えて描写する本作は、独特な視点から女性の生態を観察し、読者を引き込む魅力があります。著者は、女同士の微妙な関係や、女性が持つさまざまな側面を鋭く切り取ることで、共感を呼び...
感想・レビュー・書評
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女の女に対する媚を姥皮として姥皮に対する考察を深めていくのはさすが中村うさぎ。
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文章も面白いが画がすごく面白い。
画を見ただけで内容が理解できる。 -
かなり偏ってるけどおもしろい!つい笑ってしまう。
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…参考になります^^;
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「女が大嫌いで大好き」中村うさぎの発言。共感。女の人って本当におもしろい。だから私は女の人が好き。興味深い生き物です。
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これといって・・。
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友人に借りた。なかなか鋭いことが書いてある。どれにも当てはまらないオンナはいないだろう。
著者プロフィール
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