WORDS L’Arc‐en‐Ciel

  • 角川書店 (2005年9月16日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (216ページ) / ISBN・EAN: 9784048839358

みんなの感想まとめ

音楽の深い理解を促す内容が詰まった一冊で、特にバンドやロックに興味がある人にとっては貴重な情報源となります。著者は、バンドメンバーの練習や努力する姿勢に焦点を当て、彼らの人間性や音楽への情熱を引き出し...

感想・レビュー・書評

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  • 長く続けていてチャート的に評価を得ていても、自分の技量が足りない、ライブで演奏するには難しいからと練習を重ねる姿に尊敬です。仲が良くも悪くもない4人という印象ですが、曲を全員で作っていく過程をインタビューで読んでラルクの見方が少し変わった気がします。

  • 『音楽』がよく分かる本。
    L'Arc好きな人は必読☆
    そうじゃない人もロックやバンド好きな人は是非♪

  • 中古で買いました。

  • 読み応えあるよー!
    鹿野さんだいすきだ(^ω^)

  • 鹿野さんのインタビューが好き。

  • 鹿野さんなのよね

  • AWAKE TOURまでのインタビューなど、4人の新たな素顔に迫れる1冊。私も自信を持ってオススメします!

  • 読んでいると怖ろしくなってくる。この人たちは何処までいくんだろう。読み応えがあります。

  • 由鹿野先生著作的WORDS,整體以文字訪談為主,深入的談到團員們的理念,在日本也賣得相當好。

  • 鹿野WORDS

  • 読み途中だけど、曲の解説が解りやすい。

  • 未だに読み終わってません笑

  • AWAKE TOUR、ASIALIVE、そしてこのWORDSから、バンドが今凄く良い状態に在るのが伝わって来た。そして改めてホントに個性がバラバラなメンバーで構成されたバンドだな、と。各人がバンドの一構成員で在り乍ら、何か別な生き物を見る様に、「ラルクって面白い」と云う感覚で居るのが面白い。これからのラルクに更なる可能性と期待を大いに感じさせてくれた。…しかし折角なんだし装丁もっと凝ってくれてもなあ…。

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