- アスキー・メディアワークス (2012年3月15日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (194ページ) / ISBN・EAN: 9784048863360
作品紹介・あらすじ
阿部洋一のデビュー作「少女奇談 まこら」の完全新作がついに発売。文化庁メディア芸術祭マンガ部門審査委員会推薦作品となった「血潜り林檎と金魚鉢男」1~2巻と併せてお読みください。
みんなの感想まとめ
異なる文化の妖怪が共存する独特の世界観が魅力の作品で、東洋と西洋の妖怪たちが織りなす物語は、読者に新たな冒険を提供します。可愛らしいキャラクターや、まこらの純粋な目的を支える仲間たちの姿が印象的で、彼...
感想・レビュー・書評
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西洋妖怪も出てくるのね〜。西洋vs東洋の妖怪大戦争にでもなるのかな?コロポックル可愛いわ〜って……新刊出てない⁈また掲載誌廃刊か‼︎
まこら可愛いのになぁ。どこか拾ってくれないかなぁ。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
このシリーズ、絵とか雰囲気は好きなんだけど、どうもこれといった語りどころがない。さらっと読むには良いのだが。
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阿部先生ということでまとめて購入。少しゲゲゲの鬼太郎アニメバージョンの雰囲気醸しつつ、阿部先生の作画にマッチしている世界だなぁと思いました。
まこらの目的が単純で純粋なだけにそれをサポートしてくれる周りの面々がとても甲斐甲斐しく見えました。旅をしながらの物語ですが、側近たちの話も入れてくれるともっと愛着わきそう。
演出面では座敷わらしの話がサスペンスホラーっぽい感じで好きです。4巻最後のほうではVS西洋妖怪みたいなノリになってきてワクワクします。 -
相変わらず絵力がある。阿部洋一氏の完全オリジナルの作品も面白いが、原作者つきのほうが、アレンジの妙を楽しむことができてより面白いような気がする。
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以前、紹介した『血潜り林檎と金魚鉢男』とは逆に、内容がかなり好き
次巻は完全新作らしいので、今から右目が疼くほど楽しみ -
なんか、今後バトル的な展開になったらヤだなあ。
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