ようこそ、フェアリーズ・インへ! (2) (電撃文庫)

  • アスキー・メディアワークス (2012年4月10日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (248ページ) / ISBN・EAN: 9784048865517

作品紹介・あらすじ

ラウルを凄腕冒険者と思いこんだルネは、なかば強引に彼を引き抜いてしまう。ただのお客様だったはずのラウルの不在に、ミリーは心ここにあらずになってしまい!?

みんなの感想まとめ

可愛い主人公のミリーを中心に展開する物語で、彼女の魅力が際立っています。彼女の周囲にはエルやフォンフォンといった個性的なキャラクターも登場し、物語をさらに彩ります。一方で、ラウルというキャラクターはそ...

感想・レビュー・書評

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  • 読んでてなんだか安心できる感じです。
    二巻目。

    ルネさんもなかなかひどいなぁ。思い込み?もここまでくると…。
    いや、エル以外みんな暴走ぎみですが…。みんな聞く耳もたないし。

    なんというか今巻はさすがにラウルがかわいそうなことに…。
    やっぱばかだけど。

    今巻はそんなラウルが強く!まぁそれもルネが飲ませた(ムリヤリ)ポーションのせいですが。
    そこが見所ですかね。意外とかっこよかったりします。

    エルもいつも通りかっこよかったです。

    にしてもいい空気感です。途中途中笑えたりしますし。
    次巻も読みたいです。

  • うぅん。

  • 可愛い主人公・ミリーを愛でる物語ですね分かります。エル&フォンフォンも個人的には好きだな。ラウル?そんなの居たっけ?

  • ミリーがあまりにも可愛いんだけどラウルがあまりにもクズで悩ましい。

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