とある魔術の禁書目録外伝 とある科学の超電磁砲 (9) (電撃コミックス)

著者 :
制作 : 鎌池 和馬  はいむら きよたか 
  • アスキー・メディアワークス
4.12
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本棚登録 : 717
レビュー : 28
  • Amazon.co.jp ・マンガ (243ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784048918442

感想・レビュー・書評

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  • 鬟溯怩謫咲・医?驕主悉縺ェ繧薙°繧よ?繧峨°縺ォ縺ェ繧九¢縺ゥ縲√↑繧薙□縺句、ァ縺阪↑隧ア縺ォ縺ェ縺」縺ヲ縺阪◆縺ェ縺ゅ?

  • "「なに?」
    「おなまえ…きかせて」
    「…………操祈…食蜂操祈よぉ」
    「みさきちゃん ともだちになってくれてありがとーー」"

    Thanks to H.R.

  • 御坂さんどこまでいくんすか

  • でえぇ〜!み、御坂がなんちゅうことに。ミサキチがあんまり悪い奴じゃなくてちょっと安心した

  • 大運動会の続き。食蜂の目的が明らかになったり、あの木原が登場したり。科学サイドとして学園都市の暗部が描かれていてよかった。木原幻生の存在感は半端ない。上条さんも登場し、次巻も楽しみ。

  • 食蜂さんの、クローン体・実験体であるドリーとの過去が明かされる巻。
    能力の性質上、食蜂操祈の唯一の友達でしょうか。
    ギルガメッシュ(Fate)のような女ですね。

    アニメ超電磁砲S最終回でも、(美琴が頭下げたとは言え)フェブリ&ジャーニーの為に骨を折る要因かと思うと、アニメのあとで読み直すと面白いです。

  • やっぱりこのシリーズはこうでなくては.木原が出てくればそれでいいんだ.
    もう,のほほんとしたガールズトークはどうでもいいのさ.
    アレイスターのお気に入りという描写は原作にあったかな.幻生の推測だろうか.まあ確かにネットワークの汎用性は抜群だけど.

  • お、面白いぞこれ。

  • 意外なつながりと、新たな敵の登場。
    なるほどなるほど、そういう方向に話が進んでいくのね。体育祭やるとかいいだしたときには大丈夫かよこのシリーズと心配になったが、上手くまとめてきたなあ。

  • 6-9巻
    アニメと全然話が違う。
    良く出来た話で盛り上がって面白い。

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