とある魔術の禁書目録外伝 とある科学の超電磁砲(12) (電撃コミックス)

著者 :
  • KADOKAWA
4.09
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本棚登録 : 297
レビュー : 6
  • Amazon.co.jp ・マンガ (240ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784048923651

作品紹介・あらすじ

美琴が「他人の夢を見るカード」を使って見た夢--その中に出てきた少女。その少女は実は……。

感想・レビュー・書評

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  • 佐天さんが主人公?というレアな展開。
    まあ結構危険なところに近づいているなぁ。
    でも学園暗部の中も色んなグループに分かれてて、完全開くというか視点によって的にも味方にもなりうるというところが面白いですねえ。
    この巻のフレンダさん、かわいい。。
    というか無能力なのに色んな人と仲良くなるスキル高い佐天さん最強説。

  • 佐天涙子とフレンダのまさかの共闘。お兄さん、本編読んでいないから、暗部組織がいっぱい出てきてぜんぜんわからないよ~。そしてインディアン・ポーカーの真の目的がついに明らかに!

  • 表立って暴れる敵勢力と裏から暗躍する敵勢力の二つがいて何やかんやあってバトル……という展開だが、何となく先が読めてしまうくらいには手癖感があるよなあ。一方、上里勢力の設定過剰っぷりは挑戦的なセルフパロディとして面白くなってきた。

  • フレンダ…

  • 今巻は暗部組織の人間がいっぱい出てきて、『~禁書目録』を読んでない私にはちょっと難しかった。(x_x;)

    というか、“インディアンポーカー”の話がここに繋がってくるとは思わなかった!
    個人的には美琴ちゃんと食蜂さんのタッグは好きなんで、(素直な言い方じゃなかったけどw)今回は最初から組んで~っていうのがなんか良かった*

  • 後半にインディアンポーカーの作成者登場。
    『肉体が機能しなくなったら魂も消滅する』と思ってるのに、『機械に宿った魂は器が破壊されれば周囲に拡散する』と考える根拠は何なのか。
    そういう前例を観測したわけでもないのに。

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