太一×ケンタロウ 男子ごはんの本

  • M.Co. (2009年4月20日発売)
3.98
  • (89)
  • (80)
  • (75)
  • (5)
  • (3)
本棚登録 : 794
感想 : 86
サイトに貼り付ける

本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

Amazon.co.jp ・本 (144ページ) / ISBN・EAN: 9784048950480

作品紹介・あらすじ

TOKIOの国分太一&料理家・ケンタロウが自然体でおくる料理番組が、放送開始一周年を記念し待望の書籍化。初心者にも分かりやすい四季の”男子レシピ”ほか、爆笑トーク集、ロング対談等も収録した充実の一冊。

AIがまとめたこの本の要点

プレミアム

みんなの感想まとめ

身近な材料を使った美味しいレシピが満載で、簡単に作れる魅力を持つ一冊です。著者のケンタロウが提案する料理は、楽でありながら見た目もおいしそうで、特にがっつり系のレシピが多く、食欲をそそります。また、2...

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • 太一×ケンタロウ 男子ごはんの本

  • テレビでときどき見ている。いつも面白くておいしそう。がっつり系のレシピが多い。

  • 2018年4月 ブックオフで購入。

  • 展示期間終了後の配架場所は、開架図書(3階) 請求記号 596//Ko45

  • 麻婆豆腐のために借りたんだけど、いくつか作ってみたい。ただ、解説が大雑把すぎて全然男子ごはんになってない。これは普通の男子には作れない。っていうか、俺にはわからない。

    ということで、一緒に
    http://booklog.jp/item/1/4062784203
    を借りて、作業を補完した。

  • すごくいい感じ。レシピが自分の好みに合ってるし、料理を楽しくやっている二人を見てるから本も楽しい気分で読める。読んでおいしいつくっておいしい、でもちょっと本がでかいかな。見ながらつくるってのにはあんまり向いてない感じがする。気に入ったレシピだけiPadに保存して活用していきたい。今はもうケンタロウさんじゃないみたいだけど、続編もいくつか出てるみたいなので読んでみたい。

  • ケンタロウさんと太一君のTV番組が好きで その流れでずっと買ってます。煮込みハンバーグとか いくつか作ってみました。おいしかったです^^

  • 番組も、もちろん好きなのですが…装丁が!!装丁が本当に素晴らしい。素敵!

  • 結構基本的なメニューが多いけど、男子ごはん流でよかった

  • ただのレシピ本ではなく、あの番組がそのまま活字になった本。
    トークもKPもたくさん載ってて、読んでいて本当に楽しかった!
    これはおすすめ。
    作りたいレシピもたくさんあったし、今度挑戦してみる。

  • ちょこちょこためになる豆知識あり。
    タコのトマトオリーブ煮はうまかった…。

  • 美味しそうだし、楽しそうだし、こういう生活したいなーと思えるけど、実際作ると大味で男が好きそうだなとよくわかります。

  • ケンタロウはマヨネーズにニンニクをちょい足しするのが好きみたい★
    この本で作ると夫においしい、一味違うって言われる。私もそう思う。

  • ってことで男子による(ざっくりとした)男子のための(がっつりとした)男子ごはんの本です。
    図書館で借りたので順番が前後してます。
    この本の面白いところは季節ごとに分かれているところでしょうか。
    その時期その時期のおいしいモノが楽しめますね。

    番組自体のあの何とも言えない自然な感じが伝わってきます!

  • この男子コンビは私の中で最強コンビ。
    作る天才、食べる天才。本当にその通りだと思います。

    毎週日曜日のお昼という時間にゆるいお料理番組ってとっても和みます。
    番組同様に本の作りにもこだわりが見られます。
    お料理本なのにお洒落。
    この第一弾の本では、ケンタロウさんが愛用のキッチン道具も紹介されています。

    お値段がもう少し優しかったらもっと嬉しいけれど、買わずにはいられなかった一冊です。

  • 読み物としても楽しめる

  • エビマヨと堅焼きそば作った。どっちもうまかった。とくに今日作った堅焼きそば最高。でも、ほかの方が仰っているように説明はあまり親切ではないかなw

  • レシピ本というよりは番組の副読本といった趣。
    正直、レシピ目当てで借りてきたんでちょっとがっかり(笑)

    料理番組とは思えないくらい楽しい雰囲気で満たされてる同番組の
    ファンなら買ってもよい本じゃないかな?ただ、レシピの説明は必要最低限。
    映像有りで読むなら役に立つと思うがこれ単体だと、なかなか厳しいか?
    料理が有る程度出来るひと向けかもしれない。

全74件中 1 - 20件を表示

著者プロフィール

1972年東京都生まれ。料理家。武蔵野美術大学中退。テレビ、ラジオ、雑誌、商品企画など多方面にわたって活躍。料理のモットーは「簡単でおいしく、かつ洒落っ気があって現実的なもの」。見た目も実際作っても、簡単でおいしい! と世代、性別問わず幅広く信頼を得ている。多忙を極めながらも、キャンプや車など日々を楽しむそのライフスタイルやセンスにも定評がある。著書には『ケンタロウの和食 ムズカシイことぬき!』『いえ中華 ムズカシイことぬき!』『ケンタロウの「魚」 ムズカシイことぬき!』『ケンタロウ1003レシピ』(いずれも講談社)など多数。

「2011年 『ケンタロウの洋食 ムズカシイことぬき!』 で使われていた紹介文から引用しています。」

ケンタロウの作品

  • 話題の本に出会えて、蔵書管理を手軽にできる!ブクログのアプリ AppStoreからダウンロード GooglePlayで手に入れよう
ツイートする
×