とある魔術の禁書目録外伝 とある科学の超電磁砲(18) (電撃コミックス)
- KADOKAWA (2023年3月27日発売)
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感想 : 6件
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Amazon.co.jp ・マンガ (224ページ) / ISBN・EAN: 9784049149593
作品紹介・あらすじ
常盤台中学で三大派閥がしのぎを削るなか、水鏡派閥の生徒が襲われる事件が発生! にわかに校内の緊張が高まり、小競り合いにまで発展する事態に。だが、各派閥の長はそれぞれ事件に釈然としない気持ちを抱えており……? そして派閥争いの余波は、常盤台中学が抱える二人の超能力者(レベル5)、御坂美琴と食蜂操祈にも及んでいた――!! 常盤台中学の生徒全体を巻き込み「御坂美琴一年生編」、大波乱へ!
みんなの感想まとめ
派閥争いに巻き込まれた常盤台中学の生徒たちが織りなす緊迫感と友情が描かれています。特に、若きレールガンこと御坂美琴を中心に、彼女の成長と仲間たちとの絆が強調されており、読者は彼女の可愛らしさや頼もしさ...
感想・レビュー・書評
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若きレールガン、メンタルアウトが派閥争いに巻き込まれて大騒ぎ。食蜂が小さくて可愛い18巻。やっぱりインデックスより面白い!
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支倉さん良い子だな。
能力は水流操作に留まらず、水関連で万能な様子。
一方、沙の能力はサイコメトリーと、読み取った残留思念の実体化。恐竜の骨から僅かな時間ながら恐竜を実体化させられる古代ロマン能力。 -
常盤台の派閥の皆さん強ぇぇぇ!
美琴の強さはもちろん頭抜けてるんだけど、みんな強い。
そして下級生の美琴、いろんなことに巻き込まれる前で、なんか緊張感もあまりなく、甘えられる先輩もいて、ぽわぽわしてて可愛いなぁ。。。
これを見てると、幸せだった貴重な時期なんだなぁって思う。
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