- KADOKAWA (2024年6月26日発売)
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感想 : 5件
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Amazon.co.jp ・マンガ (176ページ) / ISBN・EAN: 9784049157789
作品紹介・あらすじ
・男子中学生5名行方不明事件
・■■小学校1クラス惨殺事件
・自動車暴走2名死亡事故
一連の現場に残された「N」の文字。
その主犯として都市伝説が世間を賑わせる、
2000年前に崩壊したはずの宗教団体「N」。
「N」とは一体何なのか?
みんなの感想まとめ
ホラーと宗教、そして人間の恐怖が交錯する作品で、田舎に住む少年が友人たちと肝試しに出かけた夏の夜に始まる物語。彼が目撃した奇妙な光景は、その後の友人たちの悲劇的な運命に繋がっていく。小さな祠と「N」の...
感想・レビュー・書評
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ホラーと宗教と人怖が混ざった話。道尾秀介の「N」とは全く無関係。
田舎に住む少年はある夏の夜、友人たちと肝試しに行った際に奇妙な光景を目撃する。その後、友人たちは全員死んでしまう。それは小さな祠と「N」が関係しているようだった。
「N」に関するエピソードがオムニバス形式で展開する。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
そこは伏字にする意味があるのだろうか。
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読んでいてゾッとさせてくれる良作。
続きが待たれる。 -
めちゃくちゃ怖かったです。
早く続きが読みたい。結末を知りたい。
著者プロフィール
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