ヤツらはあの瞳で世を渡る (あすかコミックス)

  • 角川書店 (1996年7月15日発売)
3.40
  • (1)
  • (2)
  • (7)
  • (0)
  • (0)
本棚登録 : 20
感想 : 2
サイトに貼り付ける

本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

Amazon.co.jp ・マンガ (176ページ) / ISBN・EAN: 9784049246032

AIがまとめたこの本の要点

プレミアム

みんなの感想まとめ

友情をテーマにしたこの作品は、個性豊かな美形男子高校生たちの心温まる関係を描いています。主人公たちはそれぞれ異なる背景を持ちながらも、強い絆で結ばれており、彼らのクールでありながら熱い友情は、読者に羨...

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • シリーズなのに何巻目なのか分かりづらくて、結局全巻買ってしまったマンガ。1巻目。
    門吉慶学園に在籍している美形男子高校生3人組
    ・頭脳明晰・沈着冷静・上品系クール・ビューティー 『寺西 雪弥』 。
    ・アメリカの姉妹校からの交換留学生、日系二世で領事の息子、オリエンタルかつワイルドな 『東・J・鷹広(アズマ・ジェフリー・タカヒロ)』 。
    ・吉慶学園を所持する吉本興産跡取りで、理事長の溺愛する孫、 『吉本 准』。
    通称『ヤツら』の友情物語。

    恋愛系でもなければ、BLでもない。
    クールだけど、熱い男の友情が羨ましいという、女子の理想で想像感出てる。
    ただただ美形が自由で学生時代ならばカッコいいことをするので、心のなかで愛でる目的の本。

    思春期の頃は楽しめた…

  • ヤツらシリーズ、全5巻
    『ヤツらはあの瞳で世を渡る』
    『ヤツらは死ぬまでなおらない』
    『ヤツらに惚れると後がない』
    『触らぬヤツらにタタリなし』
    『どうせヤツらに日は昇る』

全2件中 1 - 2件を表示

著者プロフィール

角川書店「ASUKA」でマンガ家デビュー。小学館「Betsucomi」、ポプラ社「pianissimo」等のコミック誌や三栄書房「REV SPEED」「F1速報」、交通タイムス社「Active Vehicle」等の自動車雑誌、Aol「Autoblog日本版」等のウェブサイトや企業広報誌等、書籍・雑誌・広告・WEB等でイラストやマンガを執筆している。

「2018年 『マンガでわかる 警察官になるための専門常識』 で使われていた紹介文から引用しています。」

稀沢留美の作品

  • 話題の本に出会えて、蔵書管理を手軽にできる!ブクログのアプリ AppStoreからダウンロード GooglePlayで手に入れよう
ツイートする
×