サイトに貼り付ける
本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・マンガ (168ページ) / ISBN・EAN: 9784049248982
作品紹介・あらすじ
生きることは地獄、死こそ救いと信じる朱羅。そんな彼女の悲しい過去が明かされる。そして猿田彦によって、少しずつ朱羅の心に変化が――!?
感想・レビュー・書評
-
二巻目。敵キャラである女性が『こんなふう』(悪霊と言いますかね)になったのはこういう過去があったからで……っていうお話。主人公は主人公で戦いを繰り返していくうちに強くなっていく、みたいな。
結局敵も(女性陣は)サタンやその傀儡に操られ踊らされていたひとりで、主人公は「だれも傷つけたくない」というような考えを持つため女性らを救おうと奮闘する、んで主人公と一緒に旅をしている神(女性)はなんだか焼餅みたいなそぶりを見せ始める、と。詳細をみるコメント0件をすべて表示
全1件中 1 - 1件を表示
楠桂の作品
本棚登録 :
感想 :
