- 角川書店 (2007年5月17日発売)
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感想 : 12件
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Amazon.co.jp ・マンガ (176ページ) / ISBN・EAN: 9784049250435
作品紹介・あらすじ
アベルは、真の敵・薔薇十字騎士団のディートリッヒと死闘を繰り広げ、ついにクルースニクを80%起動するが…クルースニクの起動に失敗。窮地に現れたのは…皇帝ヴラディカことセスだった…!!
みんなの感想まとめ
物語は、アベルが真の敵である薔薇十字騎士団のディートリッヒとの壮絶な戦いを繰り広げる中で、クルースニクの起動に挑む姿を描いています。夜の女皇編がついに完結し、番外編「ガンメタル・ハウンド」も収録されて...
感想・レビュー・書評
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ラドゥ!!
ディート!!
ぎゃふんっ
あああトレスくんがいっぱい…詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
線が綺麗で女の子が可愛くて大好き^^
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どんどんオルデンが好きになってゆく・・・魔術師ラヴです。心から
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帝国編が終わり、「GUNMETAL HOUND」トレスくんの話が入ってます!
セスがかわゆす。 -
原作を読んでしまっているからこそ、続きを考えるのがとっても切ない……
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イオンとエステルの別れの挨拶・クルースニクとしての姿を現せてペットから怖がれ寂しそうに笑うセス・それからトリスとカテリナの出会いなど言いシーンで一杯で忠実な一冊でした。原作ファンでは必見かと。
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今回で夜の女皇編完結!番外編「ガンメタル・ハウンド」も収録されてます。
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イオンが可愛すぎました イオン&エステルフォーエバー!!!
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まさかトレスくん主人公の話が読めるなんて・・・幸せでした。
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ROM3完結編。
何気にカイン兄さんも登場しています。
「Canon」でもお馴染みの「GUNMETAL HOUND」も収録しています。
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