聖徳太子 仏教伝来と法隆寺 (学研まんが 人物日本史)

  • 学習研究社 (1997年3月30日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (148ページ) / ISBN・EAN: 9784050036103

作品紹介・あらすじ

聖徳太子は、推古天皇の摂政となり、冠位十二階や十七条の憲法などを定め、天皇中心の国を作る努力をした。また遣隋使を送り、大陸文化の吸収に努めた。巻頭・巻末でその時代の特色や要点を詳しく解説。学校の勉強に役立つ工夫がいっぱい。

感想・レビュー・書評

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  • 厩戸皇子の名はキリストにヒントを得て、か、なるほど。
    伝説はどんどん大きくなっていくのね。
    いろんなところから話を引っ張ってくるところが、いかにも日本らしい気がします。
    いいところはどんどん真似する感じで。

    作品中で「煬帝よりも上の方」って言わせちゃうのすごいな。

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