徳川家康 関ケ原の合戦 (学研まんが 人物日本史)

  • 学習研究社 (1997年3月30日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (148ページ) / ISBN・EAN: 9784050036189

作品紹介・あらすじ

徳川家康は、人質だった今川氏から独立して、織田信長と同盟を結び、力をつけた。豊臣秀吉の死後、関ケ原の合戦に勝ち、天下の実験をにぎって、江戸幕府を開いた。巻頭・巻末でその時代の特色や要点を詳しく解説。学校の勉強に役立つ工夫がいっぱい。

感想・レビュー・書評

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  • このシリーズの三英傑は余り見るところが無いなぁ(^_^;)

  • 私は読んだのは絵はこのタイプじゃないもので、もう少しシリアスだった。
    三河で生まれ、信長とも知己を得て人質生活を得て、実力をつけ、割と歳をとってからうまく立ち回って天下を取った深慮遠望の人、というイメージ。

  • (2011-07-30)

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