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Amazon.co.jp ・本 (148ページ) / ISBN・EAN: 9784051010393
作品紹介・あらすじ
徳川家光は、江戸幕府三代将軍となり、参勤交代の制度で大名をとりしまり、キリスト教を禁止して鎖国を完成した。また身分制度を定めて、江戸幕府の基礎をかためた。巻頭・巻末でその時代の特色や要点を詳しく解説。学校の勉強に役立つ工夫がいっぱい。
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みんなの感想まとめ
歴史的な人物の成長とその背後にある物語を描いた作品で、特に徳川家光の幼少期から成人期にかけてのエピソードが興味深く展開されます。多くの読者が知っている幼少期のエピソードに対して、成人後の家光の人生には...
感想・レビュー・書評
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幼少期のエピソードは以外と知っているけど成人してからの方が意外と知らないなぁ(^_^;)
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大阪夏の陣・冬の陣の時には、もう竹千代さんは江戸にいたのね。そのあたりの年代の関係はなかなかわからなかったりするもので、こうして漫画で描いてもらうとわかりやすいな。
家光さんを厳しく育てた青山さんは、その後その厳しさがもとで改易させられてるというのが、なんだか悲しいところですね。
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