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Amazon.co.jp ・本 (148ページ) / ISBN・EAN: 9784051047283
作品紹介・あらすじ
大和時代の国ぐにが成立した時代の様子を、有名な人物の活躍を中心にまんがで分かりやすく構成。歴史学習に役立つ写真・地図・年表なども豊富。巻頭・巻末でその時代の特色や要点を詳しく解説。学校の勉強に役立つ工夫がいっぱい。
感想・レビュー・書評
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聖徳太子は以外にも、蘇我一族とは一線引いていたんだ。
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[墨田区図書館]
歴史ものの漫画は学研がいいと聞いたので、とりあえず探して借りてきたけど、1巻に続き、2巻もこの見本とは表紙が違う。でもまぁ、いいか??
それにしても1巻はまだ何とか見たし、卑弥呼の名前を一時期覚えたものの、この2巻はホントに手つかずのまま、、、そろそろ諦めて返すことにしよう。それに日付を見ると、前回から約半年経っているようだし。
やはり絵柄が古いのに加えて、そもそも興味も知識もないから読みたくならない気持ちもわからないでもない。最近漫画が読める様になってきたし、検索で見つけたドラエモンの歴史本か、先日図書館で見つけたコナンあたりのシリーズで探してみることにしよう。まずはキーワードと大まかな流れが入るといいな。 -
絵柄のせいか、とちゅうでどっちが誰だか混乱した。
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Kindleにて。
物部氏vs蘇我氏!
聖徳太子!
大化の改新!
壬申の乱!
大宝律令!
このあたりです。アツいな!
今だからこそ噛み締めたい。
それにしても聖徳太子とは何者なのだろうか?
用明天皇が仏教に傾倒していなければ、物部氏の世界になっていたかもしれないし、壬申の乱で大海人皇子が負けていたら、また別の道に … …
ただ、歴史の記述方法は沢山ありそう。
歴史観も千差万別。
原島サブローの作品
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