群雄三国志 諸葛孔明と勇将、激闘の軌跡 (歴史群像シリーズ 28)
- 学習研究社 (1992年3月24日発売)
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感想 : 2件
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Amazon.co.jp ・雑誌 (220ページ) / ISBN・EAN: 9784051062385
作品紹介・あらすじ
泥水関・界橋から宮渡・合肥さらに五丈原・呉平定戦までの三国志の戦いをマップとともに全解説! さらに群雄列伝では、登場人物の人間像を描き、もちろん諸葛孔明については詳細に分析! 付録の岳飛「出師の表」はファンの間で大評判を読んだ。
感想・レビュー・書評
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? 1992・5・1 1刷
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同シリーズ『三国志』上下巻の続編のような本。主に戦いに関して纏められていて、兵器の情報や有名な戦場の地理など参考になります。
…けどまあ、前作が当たったから出たような感じで、信憑性は眉につば付けて見た方がよいです。八卦陣の具体的な布陣とか、ありえないものが載ってるし。
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