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Amazon.co.jp ・本 (48ページ) / ISBN・EAN: 9784052009457
作品紹介・あらすじ
森のはずれから、だじゃれがいっぱいのれっしゃが出発した。だじゃれを連発するしゃしょうはだれじゃ。ぼくもまけずにだじゃれ連発。だけどようかいぞろぞろ、ぼくはだんだんこわくなってきた…。
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
ダジャレと妖怪が織りなすユニークな物語が展開され、子どもたちの興味を引きつけます。汽車の旅に出発する主人公は、次々と繰り出されるダジャレに挑戦しながら、妖怪たちとの出会いを楽しむ一方で、徐々に恐怖を感...
感想・レビュー・書評
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ダジャレとか言葉あそびみたいので、中身はない。
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ダジャレようかいれっしゃというけれど、ちょっと苦しいダジャレが多くないか。
汽車、妖怪、ダジャレ、子どもの好きなキーワードいっぱいです。 -
だじゃれ満載です。読みながら考えないと。イントネーションとテンポが命です。子供は大好きな1冊。再読です。
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2011年9月21日
デザイン/吉田デザイン事務所 -
ダジャレがいっぱいあったけど、よくわからなかった
著者プロフィール
山下明生の作品
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