はっけんずかん どうぶつ たのしいかわりえ まどあきしかけ (はじめてのしぜん絵本)
- 学研プラス (1999年1月26日発売)
本棚登録 : 118人
感想 : 6件
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Amazon.co.jp ・本 (36ページ) / ISBN・EAN: 9784052010200
作品紹介・あらすじ
「とびら」を開くとかわいい動物が草を食べたり、巣の中がのぞけたり。見たり読んだりするだけでなく、たくさんの仕掛けを楽しみながらいろいろな「はっけん」をして遊べる絵本図鑑。子どもたちの大好きな動物の世界を、楽しい仕掛けときれいな写真で紹介。
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
多様な動物たちの世界を楽しく探求できるこの絵本図鑑は、子どもたちの好奇心を引き出す仕掛けが満載です。ページをめくるたびに新たな発見があり、特にゾウやゴリラなどのページは子どもたちのお気に入り。動物の特...
感想・レビュー・書評
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6才園児:見つけてすぐ借りる籠に入れてました!(1回目)
3才園児:自分で選んだ!(2回目)詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
1歳8ヶ月 ゾウとゴリラのページがお気に入り!何度もめくっていたし、他の動物図鑑と一緒の動物を見つけたりして楽しめた。
3歳7ヶ月 ぞうのページがお気に入り。うんちとおしっこ、ぞうは豪快! -
幼児向けの図鑑のシリーズ。簡単な仕掛け絵本のようになっていて、めくりながら見る楽しみがある。
同シリーズの「むし」に続けて購入(して貰った)。本屋で散々見て、迷って、選んだ割には見ていない…。
やはり内容的に少し簡単過ぎて、すぐに飽きてしまうのか。 -
★いただいた本★
図書館に勤める母が「男の子達に人気No.1の本だ!」と産まれるとすぐに買って送ってくれた本。
ただの図鑑じゃなくて、ポケット(?)を開くと内容が変わったりする仕掛け付きで確かに面白い!
やっぱり図鑑って1冊は必要だなと実感します。
絵本などを読んでいて、「○○ってどんな動物?」ってときにはすかさず図鑑が登場。
たくさんの動物の名前を覚えました。
意外にも「らくだ」をすぐに覚えたのにはビックリ。
まぁ見た目が特徴あるからか。。 -
図鑑だけどボードブックな仕掛け絵本。
チビで乱暴な我が子にぴったり
著者プロフィール
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