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Amazon.co.jp ・本 (128ページ) / ISBN・EAN: 9784052017643
作品紹介・あらすじ
囲碁の基本を漫画で小学生にもわかるようにていねいに解説。また、テレビで活躍の万波姉妹の日本棋院院生の生活や囲碁のプロの1週間なども具体的に紹介。囲碁の歴史も各時代別に名人や武将など囲碁にまつわる人たちを詳しく紹介。
みんなの感想まとめ
囲碁の基本を漫画形式でわかりやすく解説しており、初心者でも楽しく学べる内容が魅力です。碁石の置き方やルールから、プロ棋士の日常や囲碁の歴史まで幅広く触れられており、読者は「なんとなくわかった気」になれ...
感想・レビュー・書評
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囲碁好きの外国の友人へのお土産に購入。
プレゼントする前に、さらっと読んでみたが、やはりルールが難しく、これを読んだだけでは理解できなかった。
整地の理屈もわからないし、協会のウェブからフリーソフトでもダウンロードしてみないとわからないのかも。
イチローが囲碁好きだったというイントロをはじめ、歴史や、そこから派生した言葉など、雑学はいろいろと学ぶことができる。
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(目次)
プロローグ あのスーパースターも囲碁に熱中していた!
第1章 囲碁の世界(囲碁は陣取りゲーム
万波佳奈さんの一週間、棋士ってかっこいい!)
第2章 囲碁の歴史(飛鳥・奈良時代
平安時代 ほか)
第3章 史上最強の棋士はだれ?(伝説の棋士列伝
現代のスター棋士たち)
第4章 くらしの中の囲碁(囲碁から来た言葉
こんな人も、こんな所でも碁! ほか)詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
囲碁(将棋もだけど)のルールが全然わからない!今後やりたいわけでもないけど「きほんのき」位は知っておきたい…というわけで図書館の児童書コーナーで借りてきました。
碁石の置きかたからルール、「棋士の一週間」や碁の歴史など幅広く触れられていて「なんとなくわかった気」になるには手頃でした。
「結局」「もくろむ」「駄目」などは”囲碁からきた言葉”とのこと。ほっほう。 -
イチローが囲碁を愛好してた件から始まる囲碁にまつわる紹介漫画。
著者プロフィール
平本弥星の作品
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