本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・本 (41ページ) / ISBN・EAN: 9784052021527
作品紹介・あらすじ
お姉ちゃんたちと夏祭りに出かけたぼくは、金魚すくいで失敗し、おこって一人で家に帰ることに。ポッケに残っていた100円でわたあめを買い、まさに食べようとした、そのとたん風がまきおこり…。自分の言葉で読む文字のないサイレント絵本。
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
言葉のない絵本が、子どもたちの想像力を刺激します。絵を見ながら物語を進めることで、子どもたちは自分なりの解釈を楽しむことができ、心情を理解する力を育むことができます。特に小さなお子さんにとっては、絵を...
感想・レビュー・書評
-
字のない絵本。こどもが好んでいる。病気の子が寝ているのを見て「ねんね、ねんね」と言う。
詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
文章が少なく、絵を見て想像しながら読み進める本。絵を見ながら、〜かなぁ?どうなったの?なんて子供の理解度を確かめながら、読み進められます。絵を見て心情を理解するって難しいですね。4歳児は的確には理解できてませんが、本人はお気に入りの一冊!!何回も読んで子供との会話を楽しめました。
-
大好きな「ももんちゃん」シリーズの作者の絵本だったので、中も見ずに図書館で借りましたが、字のない絵本でした。
読みきかせ用に借りたかったので、今回は最後まで読まず(見ず)に返却することにしました。 -
しずかな しずかな わたあめおばけ♪
-
すごくかわいい。
文字が無い絵本ですが、そっと、そしてじんわり伝わってくるものがあります。
すばらしい。
著者プロフィール
とよたかずひこの作品
本棚登録 :
感想 :
