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Amazon.co.jp ・本 (95ページ) / ISBN・EAN: 9784052022098
作品紹介・あらすじ
小さなタグボートのトゥートゥは遊んでばかりいて、港のわらいものでした。でもある夜、難破した汽船をみつけて、ゆうかんに嵐の海へ、たちむかいます。小さなトゥートゥが大活躍するお話。乗り物が主人公となる「のりものどうわ」の第1作。
みんなの感想まとめ
小さなタグボートが主人公の物語は、最初は周囲から笑われていたトゥートゥが、困難に立ち向かうことでヒーローへと成長する姿を描いています。子どもたちに勇気や友情の大切さを伝える内容で、特に絵の可愛らしさが...
感想・レビュー・書評
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のりものどうわシリーズ1
タグボート、子どものときに何かタグボートが活躍する話を読んだ記憶がありますが、普通の子は知らないかも。
絵がかわいいので、まずは子どもに読んであげることをおすすめします。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
ちびっこトゥートゥーは、さいしょ、おおきなふねをひっぱれなくてばかにされてたけど、あとからおおきなふねをひっぱれるようになったからうれしかった。
ばかにされていたちびっこタグボートがみんなをすくうすがたが誇らしい。 -
なかなか内容というより、単語自体が難しくすこし昔にはこういう本を子供が理解できるほどの、語彙力があったのだろうと思うと今の、子どもの語彙力はどう伸ばすべきなのだろう?と考えさせられる。
内容は平たく言えば、ちびっこボートの活躍で一躍ヒーローになる!ということなんだけど、子どもたちには割と内容はピンとこなかったと思われる。(おそらく小2長女にとっても) -
幼少期に愛読していた絵本と記憶していたが、タイトルと絵の雰囲気のみで、物語は記憶していたものとは全く違っていた。
つまり推測するに、読んでいなかったんだろう。 -
<LITTLE TOOT>
装丁/城所潤(ジュン・キドコロ・デザイン)
DTP/株式会社 明昌堂 -
2013/07/14
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2010/01/28 図書館の本
読んで欲しい本。 -
6月18日
ハーディー・グラマトキーの作品
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