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Amazon.co.jp ・本 (32ページ) / ISBN・EAN: 9784052022531
作品紹介・あらすじ
人気の絵本作家・荒井良二の描きおろし作品。「ぼく」のまちにいろんなものがやってきて、だんだんにぎやかになって、やがて太陽もやってきて…。心にイメージがすーっと入りこむ、やさしい荒井良二の世界が楽しめる一冊です。
感想・レビュー・書評
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チマチマとぼくだけの世界。
ミルクの絵に「ミルク」って描いてあって反則だ!と思って、笑った。 -
朝ってこうやって始まるんだ。いいなぁ。
2歳1カ月児は、ほかの絵本で夜が明けたところがでたら、チマチマ!と言っています。うんうん、そうよね。 -
朝の賑やかな様子を描いた一冊。やってくるたいこや、電車、みんな可愛らしくて癒されます。この子達のマスコット欲しい、なんて気持ち、読んでみればわかるはず。(はま)
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前に読んだうちゅうたまごより好きだな。
明るく前向きな感じ。 -
みにぴ ミク氏 2011.04.09
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すごい、すごい!私にとっては、ペルーのマチュピチュやメキシコのテオティワカンを目の前にした時に匹敵するぐらい(!)のスケールの大きな世界…の中にある小さなしあわせを実感する絵本でした。
http://colorin15.jugem.jp/ -
とっても癒される絵本です!チマチマと言う名前が可愛い☆
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でかいなミルク!
そしてスープはどこからきたのか。
ミルクやスープより、電車の方が遅いんだなぁ…。
夜明けから朝までの時間。
短いようで長く、長いようで短いその時間。 -
朝がくるよー
拾った猫のチマチマと迎える朝 -
荒井さんの絵、大好き!
この本もやっぱりかわいい。
でもぼくとチマチマがあまり登場しないのがおかしいw -
たっつぃーは荒井良二さんの絵が好きなようなので(「スキマの国のポルタ」にはまっている)読んでみました。文も絵も味があっていいです。
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スープの絵には「スープ」と、ミルクの絵には「ミルク」と書き込む無法さは完全に子供だ。夜が明けていくことにわくわくしたのはいつくらいまでだったろう。チマチマがかわいい。線が震えてる感じがとてもかわいい。
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