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Amazon.co.jp ・本 (48ページ) / ISBN・EAN: 9784052030949
作品紹介・あらすじ
ずっと家族のように暮らしてきたねこのゴロジ。ぼくの家族が引越すことになったある日、ゴロジがきえた。ぼくたちに、あいさつもなく。ゴロジが見つからないまま引越しの時が近づいて・・・。「ぼく」のゴロジへの想いがあふれる、心温まる1冊。
感想・レビュー・書評
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住宅事情と動物の飼育についてのおはなし。
画家さんの絵が好きなので購入。
社宅に拘らずにペット可の物件探すとかじゃダメなの?
とりあえずねこが無事でよかった。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
2011年11月10日
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身につまされる住宅事情の中から、生まれたお話のような気がします。
男の子のやさしい心が伝わってくる一冊です。(雪) -
ゴロジは引っ越し先にねこが飼えないことを知って自ら出て行ったが、最後はありえないほどのハッピーエンドだった。
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2009.6.19
著者プロフィール
戸田和代の作品
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