動物最強王図鑑PFP(パウンド・フォー・パウンド) (最強王図鑑シリーズ)

  • Gakken (2024年8月1日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (144ページ) / ISBN・EAN: 9784052059827

作品紹介・あらすじ

「結局、動物の強さは、体の大きさってことじゃないか」という声が、編集部に多数よせられた。ならば、公平に、「もし、体重が同じだったら、いちばん強い動物は何か?」という大会を開催することを決断。その結果、予想もしなかった動物たちが続々登場!

感想・レビュー・書評

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    マウンテンゴリラ
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    ビッグホーン
    ホッキョクグマ
    シロサイ
    ベンガルトラもすき
    イリエワニ

    好きじゃないのは
    ドブネズミ

    2026/01/11 小2

  • ネズミと象が同じ体重ならどっちが勝つかという最強図鑑だが…
    子どもはそんなところまで読まないし、タイトルに英語で書かれてもわからないわけよ。

    ネズミの大きさが人間以上になってたり、コブラがビル並みに大きくなってたり。ドラゴンや神話の生き物ならいいんだけど、実際にいる生き物のサイズを変えてるから混乱した。

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著者プロフィール

實吉達郎(さねよし・たつお)
1929年生まれ。動物研究家、作家。東京農業大学を卒業後、宮内庁下総御料牧場(三里塚御料牧場)、野毛山動物園に勤務。1955年よりブラジルへ渡航。現地で移民生活を送りながら動物の研究に明け暮れる。帰国後は動物研究の第一人者として、執筆活動の傍らテレビ番組など数多くのメディアに出演。未確認生物「UMA」の命名者としても知られる。おもな著書は「日本人と動物の歴史」(カンゼン)、監修書は「動物アスリート決定戦」(新星出版社)、「動物最強王図鑑」「絶滅動物最強王図鑑」「恐竜最強王図鑑」(Gakken)など。

「2022年 『激震バトル! 外来 vs 在来 最強生物決定戦』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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