国語がニガテな子のための読解力が身につく7つのコツ 物語文編 (中学受験 まんがで学ぶ!)
- 学研プラス (2021年12月16日発売)
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感想 : 4件
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Amazon.co.jp ・本 (280ページ) / ISBN・EAN: 9784053055200
作品紹介・あらすじ
7匹のスケモン(助っ人モンスター)が「場面分け」「きっかけ探し」など物語文の読解に必要な7つのコツを具体例を示しながら伝授。まんがを楽しく読みながら、すぐに使えて応用のきく読解力が身につく。巻末に練習問題4題を収録。読解入門に最適。
みんなの感想まとめ
物語文の読解力を身につけるための具体的な手法が紹介されており、特に「場面分け」や「きっかけ探し」などのポイントが、登場人物の感情や状況理解に役立つことが強調されています。国語が苦手な読者にとって、文章...
感想・レビュー・書評
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説明文編の続編
比喩、連用修飾語、身体表現、場面分け、情景、指示語、きっかけ、という7つの文表現を意識する事により登場人物の気持ちや状況が理解できる事を紹介
意識ポイント、内容理解手法等、勉強になりました。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
国語が苦手だった私。
特に読解力を本当に理解できていなかった。
この本を読めば文章を読み解く力が身につけられると思う。 -
「国語の物語文って大変だなぁ・・」って思う方にお勧めの本!物語文を読む場面で、コツの7こをおさえて読めばいいだけ。それを紹介するのが、このほんの役目。7匹のスケットモンスター(略してスケモン)が出てきて、そのコツを1匹1つのコツを教えてくれます!国語が苦手な兄弟、「ふみの心」(五年生の姉)と「ふみの理」(四年生の弟。心の弟)が先生の長尾誠夫のところに来てそれを学んでいくストーリーです。 s
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