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Amazon.co.jp ・本 (128ページ) / ISBN・EAN: 9784054025370
作品紹介・あらすじ
レストランで緊張し、食事が楽しめなかった人、魚やエビ・カニが上手に食べられず、おいしさを堪能できなかった人は多いはず。ちょっとしたマナーとコツを知っていれば、食事はもっと楽しくなります。おしゃれなイラストで楽しさアップの、新しい生活実用書。
感想・レビュー・書評
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すっきりとしたデザインでパッと見は確かに上品で親しみやすそうなのですが、表現があまりに砕けすぎているのか、雑然としていて一つ一つが小さすぎるのか、頭に残らないです。
マナーはなぜそう振る舞わなければならないのか、と言うことについて時を重ねて生まれた奥深さがあると思うのですが、この本ではミーハーと言うか、的を得ていないような感覚になりました。マナーを学ぶなら他の本の方がお勧めです。 -
食事のマナーについて気軽に読める本。
可愛いイラストで描かれているので、とりあえずで読むのにはちょうどいい。
手元に一冊あると安心かも。 -
文章だけでなくイラストも交えての説明なのでとても分かりやすく、楽しくマナーを学べました。
あまりこのようなマナー本は読んだことがなかったのですが、とても勉強になりこれからは挑戦していきたいなと思いました。 -
本格的なレストランや改まった席での食事は経験が無いため、読んでいてハードル高い!と思うことが多かったけれどとても勉強になった。社会人になる前に読んでおけてよかった。
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〝ちょっとした作法〟が参考になった。コース料理を食べる機会はなかなかないが、その時が来た時のためにお守りとしてこの本を持っておきたい。
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ラーメンやピザなどの、細かな料理についても載っているのが面白かった。マナーは、料理を美味しく食べれるためにあるのだと知った!
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たまに読み返したい
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恥ずかしながら知らないマナーもあった。
折に触れ、読み返す。 -
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おさらい&補完。
本編よりも用語辞典の方が役立ったかも。 -
和洋中、一冊で全部網羅している点は良い
文字が全部手書きで、小さく絵文字が混じっていて読みづらい。 -
イラストはかわいいが字が手書きのうえ小さいため読みにくい。そして日常の食べ方のマナーとコツというより、かしこまった席での食べ方のマナーとコツだった。
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マナーブックなんだけど、おいしいものが食べたくなる本でもあります。絵がかわいらしくて、とてもわかりやすい内容です。
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実践あるのみ
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楽しくマナーを学べます。
書いてあることは結構常識的な当たり前の事なんですけど
かわいいイラストがあるので癒されながら学べると思います。 -
こういったマナー本とか勉強的な本は読了!といいづらいところがある。完璧に覚えたわけではないし。。。と思うが、とりあえず一通り読んだということで読了。
マナー本とかハウツー本、雑学本などは好きだが実際に通して読んだのはこの本が初めて。
まだまだ活用できるほど読みこめてはいないし、そもそも実践できるような場所にあまり行かない。が、日常的に気を付けてみたいこともたくさん書いてあるし、せっかくだから実践できる場所にでかけてみようという気にもなる。
何回も読んで身に着けたい。 -
かわいい絵と、知りたかったことが網羅されてました。
フォークの背にごはんのっけてたべなくてもいいんだよ? -
いろいろな国のコース料理の流れやマナーだけでなく、身近なメニューのスマートな食べ方についても細かく書いてある。フルカラーのかわいいイラストつきの解説で読みやすい。背伸びはせず、でも同じ空間を共有する人たちに迷惑をかけずに楽しく食事をするために最低限守るべきマナーが一冊にまとまっている。
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美しく食べるために必要な、スマートな作法とは? 「食事」は楽しいコミュニケーションの場。和食・洋食・中華や、フォーマルな席まで、リラックスして会話と料理を味わうための知恵の本。
渡辺忠司の作品
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