- 学研パブリッシング (2010年2月18日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (96ページ) / ISBN・EAN: 9784054044661
作品紹介・あらすじ
高校時代からはぐくんだ友情を基に、著者と親友の舘内氏がJAFメイト誌上で連載する「風の詩」を詩画作品集として書籍化。著者の詩画を枕にした一対の言葉のやりやりとりから、人間や社会へ向けたまなざしがユーモアやペーソスを交えて表現されている。
みんなの感想まとめ
人間や社会への深いまなざしが、ユーモアやペーソスを交えて描かれた作品です。著者と親友の舘内氏が共に創り上げた詩画は、特に体の不自由さや苦悩を柔らかく表現し、読者に共感を呼び起こします。作品に描かれる交...
感想・レビュー・書評
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怪我で体が動かなくなると言う苦悩はどれ程のものか、詩画で柔らかく伝えてくれる。
相田みつをと比較してみれば、素晴らしさが際立つ。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
このユーモアは、どこから来るんでしょう。
のびのびした、自在な感じ。
愛犬に「ミシン」という名前をつける人との交流の様子はまことにほほえましく、うららかです。
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著者プロフィール
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