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Amazon.co.jp ・本 (224ページ) / ISBN・EAN: 9784054050532
作品紹介・あらすじ
航空母艦を真に理解するためのオールカラー図解本。誕生から現代の巨大原子力空母までの歴史、種類と役割、構造、部隊編成の方法、そして特に、その運用方法を第二次大戦と現代に分けて徹底図解。艦上機の歴史・種類・役割も詳解。全6章で体系的にわかる!
AIがまとめたこの本の要点
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みんなの感想まとめ
航空母艦の魅力を深く理解できるオールカラー図解本で、特にその運用方法や艦上機の役割について詳しく解説されています。歴史的な背景から現代の巨大原子力空母に至るまで、体系的に整理された内容は、空母に興味を...
感想・レビュー・書評
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息子10歳1ヶ月
息子が喜びそうな本を、母が選んで図書館から借りてきています。時々息子リクエストの本も。読み聞かせほとんどしなくなりました。母はサミシイ。
読んだ◯
好反応◯
何度も読む(お気に入り) ◯
「また借りてきて!」「続き読みたい!」◯
その他
多分、ちゃんと読んでいる。
気づくと手に取り、読んでいる。
読み終わっているかどうかは不明。
母にはわからない世界。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
空母が好きな人が喜びそうな図鑑。細かいスケッチも豊富なので、資料には最適。
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ありがちな歴史だけでなく、現代の空母の運用面も書かれているので、そういうところ知りたかった私には合っていました。
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良くも悪くも入門書。
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航空母艦いわゆる空母の誕生からその仕組み、現在の各国の空母などを紹介している本です。
特に、空母が一番進化した第二次世界大戦の話を中心に、イラストを多数載せてわかりやすく解説しています。 -
とても詳しく書かれているんだが、私の欲しい情報は少なかった。スーパーキャリアすごいなぁ(好きじゃないけど)。
艦戦・艦攻・艦爆の運用やら命名やらは◎
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