- 学研教育出版 (2012年6月12日発売)
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感想 : 3件
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Amazon.co.jp ・本 (160ページ) / ISBN・EAN: 9784054052253
作品紹介・あらすじ
自閉症&脳性まひ、アスペルガーの息子たち、そして娘とのエピソードを綴った3つ子の子育て絵日記ブログ「みつゴコロ」を増強書籍化。周囲との関わりの中で成長していく姿が涙と笑いをさそう。専門書にはない子どもたちから教わる子育てのヒントが満載。
みんなの感想まとめ
発達障害を持つ子どもたちとの日常を描いたこの書籍は、親としての視点から、子育ての喜びや苦労をリアルに伝えます。特別扱いせず、子どもたちの特性を理解しながらも、他の子どもと同様に接する姿勢が印象的です。...
感想・レビュー・書評
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感想
発達障害があるから特別扱い。本人に良い影響を与えない。褒めるのも叱るのも他の子と同様に行う。あくまで本人の特性が許容できる範囲で。 -
楽しい気分♪になりました。お母さんの視点がすてき。大変なこともたくさんあるだろうに、そういうのはほとんど書かれてない。
兼田さんの『親子アスペルガー』もそうだけど、お母さんってほんと偉大だなぁって思う。
子どものアスペルガー系は、けっこうスルーするんだけど、子育てしてる日常の内容は、あるあるあるーって思ったり、子どもの言葉に教えられたり、がんばってる姿に力もらったりうるっとしたり、これはいいねと。
ただ、タイトルは納得がいかない。
これはこのお母さんが決めたタイトルではないんじゃないかな。
タイトルがうそでは全然ないけど、この本の内容にそったもっと素敵なタイトルだってあっただろうにって思った。
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著者プロフィール
じゅんの作品
