陰謀・秘密結社対談 飛鳥昭雄×ベンジャミン・フルフォード (ムー・スーパーミステリー・ブックス)
- 学研パブリッシング (2012年11月27日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (320ページ) / ISBN・EAN: 9784054055179
作品紹介・あらすじ
フリーメーソンから八咫烏まで、日本はもちろん、世界を影で動かす秘密結社の正体と目的とは何か。激動する国際情勢の動向を極秘情報に精通する飛鳥昭雄とベンジャミン・フルフォードが一刀両断。聖書預言にもとづく、恐るべき世界征服計画の全貌を暴く。
みんなの感想まとめ
秘密結社や陰謀論に関する深い洞察が展開される本書は、激動する国際情勢を背景に、著名な二人の対談を通じてその正体と目的に迫ります。飛鳥昭雄とベンジャミン・フルフォードが織り成す会話は、時に衝撃的でありな...
感想・レビュー・書評
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飛鳥 昭雄 (著), ベンジャミン フルフォード (著), Benjamin Fulford (原著)
世界を影で動かす秘密結社の正体と目的とは何か。激動する国際情勢の動向を、極秘情報に精通する飛鳥昭雄とベンジャミン・フルフォードが一刀両断。聖書預言に基づく、恐るべき世界征服計画の全貌を暴く。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
陰謀秘密結社を語らせたら日本を代表するであろう二人の対談です。免疫のない方が読むとキチガイあるいはパラノイアの類と思われるでしょう。しかしながら彼等の語る話はある種の説得力があります。信じるか信じないかは自分次第です。ぜひぜひ読んでみて判断してください。
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