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Amazon.co.jp ・本 (200ページ) / ISBN・EAN: 9784054068780
作品紹介・あらすじ
常識・教養として知っておきたい、「仏像」の見方の基本を、オールカラーのコマ割りマンガで解説。毘盧舎那仏像、金剛力士像、阿修羅像、釈迦三尊像などなど、仏像を入り口にして、仏教の流れもわかる。あまりにもわかりやすい、画期的な入門書。
みんなの感想まとめ
仏像の基本を理解するための入門書で、オールカラーのマンガ形式で解説されています。主人公の甲賀悟が、アスラ君と共に仏像の魅力を探求する様子が描かれ、視覚的に楽しみながら学べる工夫が施されています。釈迦の...
感想・レビュー・書評
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マンガで丁寧に説明しているので、とてもわかりやすいと思います。
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甲賀悟くんが、アスラ君に説明してもらう手法で
解説が進められていく。
サポート役に白いたちのビビがつく。
悟くんはサトシくん?サトルくん?
分かりません。
本書も釈迦の誕生から出家して涅槃に入るまでの事が時系列的に書かれている。
王子の地位も妻子も財宝も捨てて出家した。
王子の地位も財宝も捨てるのは釈迦の勝手なのだが、
妻子に対する養育放棄、残された奥さんはシングルマザーではないか!
そこら辺については何も書かれていない。、。
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