サイトに貼り付ける
本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・雑誌 (100ページ) / ISBN・EAN: 9784056039184
作品紹介・あらすじ
付録の「棒テンプ式機械時計」は、歯車の軸に巻き付けたおもりが下がる力を利用して、調速器に棒テンプを用いています。卓上で実験ができるほか、壁掛け時計として使えば、実用性のあるインテリアにもなります。本誌は「時計」および中世機械文明の特集です。
感想・レビュー・書評
-
秒針が付いた掛け時計が好きなのと、歯車が好きなので、昔、買ったもので、作りましたが、結構、響くので、個人的にその音は心地好いのですが、他の方にはうるさいらしく、注意されてから壁に掛けて無いという...まあ、それなりに楽しめましたし、高級時計が買えなく、腕時計も着けなく、安い懐中時計一筋で高校生~大学生卒業まで使ってたので、そういった中で時計というより、歯車とカチカチいう音が好きなのでやはり、こういったアナログな物は良いですね。
詳細をみるコメント0件をすべて表示
全1件中 1 - 1件を表示
サイエンスの作品
本棚登録 :
感想 :
