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Amazon.co.jp ・雑誌 (172ページ) / ISBN・EAN: 9784056040616
作品紹介・あらすじ
ペスト菌の発見、乾電池の発明、梅毒特効薬の開発、ビタミンの発見、ファクシミリの実用化、テレビの開発。これらはすべて日本の科学者による業績である。彼らが苦学の末にいかに着想を得て、世界に誇れる発明・発見をし、科学先進国日本を牽引したかを描く。
感想・レビュー・書評
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資源の乏しい日本にとって優秀な科学者、技術者は非常に貴重な財産です。東工大に所属する学生も、多かれ少なかれその対象になると思います。この本に紹介される偉人たちは日本の成長の立役者で、東工大の学生が模範とするべき例だと思います。
(国際開発工学科 B4)詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
理系人として日本史上にときめいた科学者にとても憧れます。野口英世・南方熊楠・寺田寅彦がお気に入り
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