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Amazon.co.jp ・本 (160ページ) / ISBN・EAN: 9784058004258
作品紹介・あらすじ
北欧デザインジャーナリストが厳選した、必訪の114スポットを紹介。アルネ・ヤコブセンがデザインした街、ベルビュービーチやアルヴァ・アアルトの自邸、リサ・ラーソンで知られるグスタフスベリ、映画かもめ食堂のロケ地など。持ち歩きたくなるMAPつき
感想・レビュー・書評
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デザイン好きが訪れたい、デンマーク・スウェーデン・フィンランドの名所・カフェなど。
眺めるだけで楽しい。行きたい場所がありすぎる。普通に海外旅行出来るようになるまでにお金貯めよう。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
いつかこの本を携えて北欧に行きたい。
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ヘルシンキ旅行の予習に読んだが、デザイン旅というほどのものではないような . . . 。
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数時間のヘルシンキ散歩経験の復習として。
なぜこれらのデザインが支持されるのか、言語化して理解できてはいない。
ここに紹介される生地やコップや家具をひとつか、ふたつか、みっつくらい我が家に持ち込んだところで、私の暮らしが今より幸せで豊かになるとは思えない。それらを凌駕する量の雑多なモノが存在感ありすぎるし、それらを排除することも簡単ではないし、排除すべき理由も思いつかないから。普通に片付いていれば良いのではないか。という仮説。
北欧デザインは何かのブームなのか?真に人の心をとらえる何かがあるのか?
可能性として、日本の伝統的素朴系デザインに共通する何かがあるのではないか。有田焼ではなく、備前焼や萩焼、みたいな。つまり、気候風土に合った、実質を重んじる文化の結晶としてのデザイン。
もっと学びたい。
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ただただ北欧に行きたくなる本。
デザインがどれだけ大切か。
フィンランドも行ってみたい。 -
アルヴァ・アアルト
ミュールマキ協会
テンペリアウキオ協会 ロックチャーチ
復活の礼拝堂
デザインミュージアム
KAAPELI
ITTALA/ARABIAN
Kahvaila Suomi かもめ食堂
郵便局のロゴ 王冠と楽器ポスチホルん
ココアドリンクMATILDE
ヨーグルトドリンクyoggi -
北欧の素敵な雰囲気。
2016/7/7 -
北欧のデザインは明るくて、洗練されている印象がある。
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死ぬまでに一度は行きたい
著者プロフィール
萩原健太郎の作品
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