世界一やさしい障害年金の本

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  • Amazon.co.jp ・本 (257ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784058008720

作品紹介・あらすじ

「最強の社会保障」と言われる「障害年金」。多くの人が誤解をしているが、障害年金は、「障害者手帳」をもつ人だけのものではない。マンガと図解、やさしい講義調の説明で、障害年金のポイントを解説。心身の病気やケガで働けなくなった人、家族を支える本。

感想・レビュー・書評

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  • 漫画形式で事例を通しながらなので、分かりやすい

  • 漫画→解説 の流れがとっつきやすいと感じた。解説は意外に充実。申立書の事例等はなし。

  • 本屋さんの障害年金の本の中で一番読みやすそうだったから読んでみた。
    3回くらい読んでやっとなんとなくわかった。
    3回読もうと思えるところが良い。マンガもあるし。
    初診日のところが特に難しい…。

    この本は字の大きさとか配置とか色分けとかがすごくバランスよくて、情報量もちょうど良いのでおすすめ。

  • カラー、イラスト、文章のやさしさで、知らなかったこともわかったところがありました。
    休職中、とてもじゃないけどそこまでまったく考えられなかったことを思い出したよ。
    いま読んでも、内容はとてもわかりやすいとはいえ、むずかしくてややこしいから、あきらめそうになるけど、
    どうしたもんかなあと、考える。

  • 年金制度は奥が深いって聞いていたけど、この本に書いてあることは、結構わかった。マンガもあって文字数が少ないので読みやすい。

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