地球の歩き方 ムーJAPAN ~神秘の国の歩き方~

  • 地球の歩き方 (2024年3月22日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (400ページ) / ISBN・EAN: 9784058021538

作品紹介・あらすじ

ともに1979年創刊のロングセラーブランドによるコラボガイド第2弾が新登場!
今回の舞台は、神秘と不思議の国“ニッポン”。
アナタの身近にある知らない世界の扉をひらき、
アナタだけの日本を見つける旅に出よう。
『地球の歩き方』と『月刊ムー』の世界、両方知ると、
日本がもっと好きになって、旅がもっと楽しくなる!
縄文・古墳・UFO・妖怪・鬼……何を信じるかはアナタ次第。
本書をお供に週末旅をして、自分の目で真実を確かめてみませんか?

本書には以下の内容が収録されています。

・ムー世界へようこそ アナタのすぐそばに不思議世界が……
・キーワードで知る日本のミステリースポット
・珍しい展示物や国宝を見るなら博物館
・北海道と北東北のミステリースポット
・南東北と北関東のミステリースポット
・南関東と富士山のミステリースポット
・中部日本のミステリースポット
・関西のミステリースポット
・中国&四国地方のミステリースポット
・九州&沖縄地方のミステリースポット
・旅の準備とテクニック

予告なく一部内容が変更される可能性もあります。予めご了承ください。

みんなの感想まとめ

日本の神秘的な側面を探求する魅力的なガイドブックで、古代日本語や摩訶不思議なミステリーが満載です。『地球の歩き方』と『月刊ムー』のコラボレーションにより、知られざる日本のスポットや文化を深く知ることが...

感想・レビュー・書評

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  • おもしろい!
    地球の歩き方のガイドブックに載っている現地の言葉の挨拶のように、古代日本語があって洒落もきいている。

  • 地球の歩き方とムーのコラボ
    摩訶不思議なミステリー感満載
    情報量多し
    字が小さくて読みにくいため斜め読み

    即身仏真如海上人様の衣替は6年に一度
    交換された法衣は御守りの中に入れられるという
    興味深い

  • 思っていたのとは少し違った。でも面白かった。
    UMAを探す時の服装をはじめ、他のガイドブックには載っていないだろう情報がしれっと書かれていた。
    古代日本語を紹介しているページもあった。
    ムーならではの地球の歩き方だと思った。

  • 縄文、古墳、UFO、妖怪… 日本各地のミステリースポットをムー要素を交え紹介。私たちのすぐそばに異世界が口を開けて待っている。本書はムーとのコラボ第二弾。第一弾のボリュームも相当だが今回も期待通りの仕上がりです。ミステリースポットが好きな方は必見。

  • ボリューム満点。不思議好きにはたまらない内容だが、年寄りにはちと字が小さくて読みづらい笑

  • おもしろかった!
    こういうの見て、ミステリー旅行もいいね。

  • 2025/05/22読了
    どうやってこんなに調べたんだというくらい濃い内容。恐竜、縄文土器から日ユ同祖論、UFOに怨霊、UMAまで…ありとあらゆる日本の謎を楽しめる一冊。

  • 世界の方が好き

  • 本当に旅に出たくなるようなガイド本。そんな伝説あったんだと新たな発見があって面白い。

  • 楽しい!幼少期のバイブルは「なぜなに世界のふしぎ」(小学館)だった私、成人しても何も変わらない。

  • 内容がすごく濃いので、ざっくり読み。
    内容は楽しいので、少しずつまた読み返さないと。

  • ふむ

  • アームチェアトラベルのための書籍コレクションが良い

  • 【配架場所、貸出状況はこちらから確認できます】
    https://libipu.iwate-pu.ac.jp/opac/volume/573276

  • 旅が好奇心のひとつなら、そもそも「ムー」の趣旨と相性が良く、半分以上ネタ本で実用性は乏しいものの、切り口のユニークなガイド(?)になっている。古代史や地域の民間信仰など中心に、最新研究を参考にした記述もあるが、荒唐無稽なムー的解説とは容易に区別がつくので、現実と妄想を混同する恐れも無し。

  • 細かい部分は除き、一通り読んでみた。
    この本は学生時代に欲しかったなあ、と思わせられた。編集部の対談を見る限り、まだまだ載せきれなかったネタがあるようだけど、もう充分なボリューム。
    ムーならでは、縄文情報がさすがに多いが、それ以上に日ユ同祖論が何回も出てくる。読み応えあり。

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著者プロフィール

1979年から発行している、日本でもっとも発行タイトルが多い海外旅行ガイドブック。新鮮な現地取材データで、見どころや町歩きスポットを解説し、旅行者をサポートする。

「2022年 『地球のかじり方 世界のレシピBOOK』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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