D28 地球の歩き方 インド 2025~2026 (地球の歩き方D アジア)

  • Gakken (2025年3月21日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (688ページ) / ISBN・EAN: 9784058023754

作品紹介・あらすじ

「旅人の聖地」「神々と信仰の国」「喧騒と貧困の国」世界じゅうの旅人たちが集まり、この国を自分の言葉で表現する。日本という恵まれた国に生まれた私たちは、この国の人というチカラに圧倒される。母なる河ガンガーで自分をみつめ、圧倒的な遺跡と向き合う。一度は訪れてほしい国インド。旅立つなら今しかない。
※旧版より32ページ増。北東インド、南インドのエリア紹介を追加しました

今回の2025~2026年版には以下の内容が収録されています。
●本書のおもな内容
巻頭
タージ・マハル
バンダニ
ドーサ
ドゥルガー・プージャ
インドみやげ&お役立ちグッズ
カルチャー(グルメ、映画、音楽)
北インド
デリー / グルグラム (グルガオン)/ アグラ / ラクナウ / ワラーナシー (バナーラス)/ サールナート / ルンビニー / ゴーラクプル / ハリドワール / リシュケーシュ / チャンディーガル / アムリトサル / シムラー / ダラムサラ (マクロード・ガンジ)/ マナリ / スピティ (カザ)/ キナウル (レコン・ピオ)/ ジャンムー / シュリーナガル / ラダック
西インド
ジャイプル / アルワール / ランタンボール / アジメール / プシュカル / ジョードプル / ジャイサルメール / ウダイプル / チットールガル / ブーンディ / アーメダバード / ブージ / ラージコート / ジュナーガル / ディーウ / パリタナ / ムンバイー / エレファンタ島 / プネー / アウランガバード / エローラ / アジャンター / ゴア
中央インド
ボーパール / サーンチー / インドール / マンドゥ / マヘシュワール / ウッジャイン / オルチャ / カジュラーホー
東インド
ブッダ・ガヤー / ラージギル / パトナー / コルカタ / ブバネシュワール / プリー / ダージリン / カリンポン
北東インド
ガントク / ペリン / グワーハーティ / シロン / ディマプル / コヒマ
南インド
チェンナイ / マハーバリプラム / カーンチプラム / ティルヴァンナマライ / プドゥチェリー / チダムバラム / クンバーコナム / タンジャヴール / ティルチラッパリ / カライクディ / マドゥライ / ウーティ / ラーメシュワラム / カーニャクマリ / ティルバナンタプラム / コーヴァラムビーチ / コーラム / アレッピー / バックウォーター / コチ (コーチン)/ ベンガルール / マイソール / シュラベナベルゴラ / ベルール / ハレービード /ハンピ / バーダーミ / パッタダカル / アイホーレ / ハイダラーバード / ヴィシャカパトナム / アマラ―ヴァティー

※予告なく一部内容が変更される可能性があります。予めご了承ください。

AIがまとめたこの本の要点

プレミアム

みんなの感想まとめ

インドの魅力を余すところなく伝える一冊で、地域ごとの情報が豊富に掲載されています。各都市の説明はコンパクトですが、全地域を網羅しているため、どこに行っても頼れるガイドとして機能します。実用的な情報も充...

感想・レビュー・書評

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  • 出張時に利用。Kindleと印刷版の両方を持っているが、やはり紙が良い(iPad miniとかがあるとまた違うかも)。

    インドは一冊で全地域網羅するため、各都市の説明は結構あっさりしている。1st Tierの年しか行かない出張者だと、あまり使わないページは多いが、どこに行くのでも必ずガイドがある安心感は地球の歩き方の真骨頂。

  • インド旅行に持って行ったが安心感が違う。
    情報もアップデートされているし、詐欺情報も載っているので実用的
    載っている宿にも泊まったが、かなり当たりの部類

  • 女子栄養大学図書館OPAC▼https://opac.eiyo.ac.jp/detail?bbid=2000074353

  • インドの旅情報が700頁近くのボリュームで紹介されていました!

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著者プロフィール

1979年から発行している、日本でもっとも発行タイトルが多い海外旅行ガイドブック。新鮮な現地取材データで、見どころや町歩きスポットを解説し、旅行者をサポートする。

「2022年 『地球のかじり方 世界のレシピBOOK』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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